シーン別のデバイス設定

1.同場所から1人でWeb会議とScribeAssistを利用する

デバイス設定のポイント

ヘッドセット・イヤホンマイクを利用することで雑音を軽減し、認識精度が向上します。
※雑音を軽減するには通話相手もマイクを利用するとより効果的です。

①会議録音モードでWeb会議を選択します。
②利用する通話元の声(マイク)、通話相手の声(スピーカー)をそれぞれチェックします。

※音声の回り込みを防ぐためマイクデバイス、スピーカーデバイスが複数表示されている場合はそれぞれ1つずつチェックを入れるようにしてください。

デバイス以外の設定についてはこちら

発言者を割り当てる(AI話者識別(β)と異なる機能)についてはこちら

2.同場所から複数人でWeb会議とScribeAssistを利用する場合はこちら

デバイス設定のポイント

バウンダリーマイクやハンドマイク等を利用することで雑音を軽減し、認識精度が向上します。
※雑音を軽減するには通話相手もマイクを利用するとより効果的です。

①会議録音モードでWeb会議を選択します。
②利用する通話元の声(マイク)、通話相手の声(スピーカー)をそれぞれチェックします。

※音声の回り込みを防ぐためマイクデバイス、スピーカーデバイスが複数表示されている場合はそれぞれ1つずつチェックを入れるようにしてください。

デバイス以外の設定についてはこちら

発言者を割り当てる(AI話者識別(β)と異なる機能)についてはこちら

3.対面でScribeAssistを利用する場合はこちら

デバイス設定のポイント

バウンダリーマイクやハンドマイク等を利用することで雑音を軽減し、認識精度が向上します。

①会議録音モードでデフォルトを選択します。
②利用する録音デバイス(マイク)をチェックします。
(対面会議の場合は通話相手がいないため再生デバイス(スピーカー)のチェックは不要です。)

※音声の回り込みを防ぐためマイクデバイスが複数表示されている場合はそれぞれ1つずつチェックを入れるようにしてください。

デバイス以外の設定についてはこちら

発言者を割り当てる(AI話者識別(β)と異なる機能)についてはこちら