Floating License Cloud ライセンス認証方法
フローティングライセンス(ScribeAssist Floating License Cloud)はネットワーク通信を行います。
インターネットに接続していないとライセンス認証ができませんのでご注意ください。
初回およびライセンス期限が切れた場合のライセンス認証

①ScribeAssistを起動します
※初回起動時にライセンス認証画面が表示されます。
②フローティングライセンス(ScribeAssist Floating License Cloud)を選択し、Customer ID入力し、[認証]ボタンを押してください。
※Customer IDはご契約担当者から共有されます。
正しいCustomer IDであれば認証に成功します。
※このライセンス認証画面は初回起動またはライセンス期限が切れている場合に表示されます。
プロキシをご利用のお客様へ
プロキシ設定をご確認の上、ライセンスの認証を実施してください。
認証時に同時接続数が超過した場合

ライセンス認証画面にて認証した際に、同時接続数が超過していた場合、メッセージが表示されます。
※ご契約のライセンス数が同時接続可能数になります。
このメッセージが表示された場合は、Customer IDが保存されます。
他でご利用の方がScribeAssistを終了後に再度ScribeAssistを起動してください。
認証後に同時接続数を超過した場合

フローティングライセンス(ScribeAssist Floating License Cloud)では、ご契約のライセンス数を超過していないか確認するため、起動時および一定期間にネットワーク通信によるライセンス認証確認を行います。
起動時にご契約のライセンス数を超える同時接続があった場合は、メッセージが表示され、起動することができません。
他でご利用の方がScribeAssistを終了後に再度ScribeAssistを起動してください。
ネットワーク通信が上手くいかない場合

ネットワーク通信が確認できないとメッセージが表示されます。
インターネットに接続されているかをご確認ください。
※プロキシをご利用のお客様はプロキシ設定に問題がないかをご確認ください。